
触りたくなる!KISSしたくなる!すべすべ、柔らかな手でいる方法
手は、人に与える印象の大きいパーツなので、やはり、キレイでいたいですよね。
でも、身体のパーツの中で最もよく使い、その分、荒れてしまうと、ストレスも溜まりやすく、夏の暑さ、冬の冷たい風など年中カサカサになりひび割れにつながるリスクもあります。
せっかく顔の肌がキレイでも手の肌がガサガサだと残念ですよね。
今回は、手をすべすべ、柔らかな保つ方法をご紹介します。
- 2016-07-24
- byBirth編集部
キレイな手でいるための予防
手が今キレイな状態なら、そのキレイさを保つことに専念しましょう。洗剤を使う時は、手袋を使うと乾燥を避けることができます。キレイな手を保つために、まず最初にしたい事は洗剤を使う回数を減らすことです。
洗剤には水分を保つ皮膚層を傷つける、タンニンが含まれています。必要のない時には、水だけで洗うことも考えてみてください。手をクリームでケアすることも忘れずに。
シミやほくろが手にあるなら
保湿する習慣を持ちましょう。保湿することは、皮膚のバリア機能を助けます。
すでにシミやほくろががたくさんあって気になる人は、レーザーなどで落とす方法もあります。数週間後にシミやほくろが消えますが、この間はSPF 50の日焼け止めクリームをしっかり塗ってください。
自然な方法でケアをしたい人は「カタツムリエキス配合」の美容クリームを使うと、肌の引き締め、再生、修復をしてくれ、細胞を再生してくれます。
キレイな手でいるために重要なこと
歳とともに、手にはシミやほくろが出やすくなります。UVによるものが原因になることが多いです。
そして、忘れてはいけないのが、手がキレイかどうかは、食生活や生活習慣が大きく左右するということです。
タバコやアルコールを控えることも大切です。
手元は、よく見え、隠すことができない部分ですよね。
ついつい忘れがちな手のケア。いつまでも柔らかくて、すべすべの手でいたいなら、もっと労わってあげて、きれいに保つ努力をしましょう!
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